BLOG1377

身につけたいこと、考えたいことをまとめるためにブログを活用することにしました。

毎日ブログ書くのをお休みしようと思います

読み応えのないものを毎日無理矢理ひねり出すのは私には合ってない、という結論が出たので、3ヶ月も経ってませんが、今年の目標である「土日祝以外毎日ブログ更新」を今日で終わりにしようと思います。

 

来週半ばにちょっと1つ大きな予定がありまして、それ次第でまた状況が変わる可能性もあり、心理的余裕を持つためでもあります。

全部ブログにぶちまけてしまえ!ってできればいいんですけど、そのメリットが「ただ私がスッキリする」以外見当たらず、もしかしたら私や息子にとってリスクになり得るかもしれない、という懸念の方がおおきいんですよね。

精神的に追い詰められて、吐き出したい、でもここに書いちゃいけない、みたいなストレスを持たないために。そして迂闊なこと書いて後々自分の首を絞めることにならないために。

落ち着いたら携帯からでなくちゃんと書いた文章でまとめて更新したいと思います。

 

それでは!

疲れましたのやで

今日中に終わらせなきゃいけないことが終わらなかったので残業しました。2時間半で終わりました。帰って風呂って寝ます。

そんな日もあるよね。

時間が欲しい

子どもがいない生活はもう考えられないんだけど、期限のあるやらなきゃいけないことがある時、自分の都合だけで動けるフリーな人たちを羨ましく思う。

気が向いた時に思いついたことに集中できるって素晴らしい。

作業に集中してて、あと少しで終わる!ラストスパートだ!って時に中断させられないって素晴らしい。

 

ただの無い物ねだりだなぁとは、思う。

いいなぁ、と羨んだところで、子どもが母と過ごす時間はどんどん短くなっていくし、一緒にいたいとこんなに訴えてくるのもあと数年のこと、と考えると、息子との時間を大切にしたいと心から思う。

5歳の息子とは今しか会えない。

 

青空文庫アプリで太宰治の「人間失格」を読んだ

なぜ「人間失格」を読もうと思ったのか

読後の感想

 

を書いてたら

「範囲選択してそこだけ削除」のはずの操作で全文消えたので、昨晩「人間失格」読んで寝るのが3時間遅くなってめっちゃ眠いよ、ってことだけ書いて今日は終わります…かなしい…

5歳息子の1人で登園熱は冷めなかった

先週金曜日、朝突然、家から幼稚園まで1人で行く!と宣言し、ハラハラしている母をよそに無事登園を果たした5歳息子ですが。

 

今朝も支度ができたらにっかり笑って

「今日もおれ1人で幼稚園いく!」

 

「前の日にそれ言ってよ〜、お母さん心の準備できてないよ〜」

 

と言うも、その意味がわかっていないのか、「そんなの関係ねぇ!」なのか、今日も1人で登園していきました。

 

一応心配なので、見てないふりして付いてったし、曲がり角でバイバーイとか言って別れたふりして、幼稚園の門をくぐるところを遠くから見ていましたがw

 

子どもの自立って突然なんですね…。

5歳息子が突然ひとりで幼稚園に行くと言った朝の話

どうも、私です。

 

昨晩、帰宅した私に息子がいつものように「きょうのできごと」をマシンガンのごとく報告してきました。

帰りにお友だちと途中まで一緒に歩いたこと。

おしゃべりしながら帰ったこと。

信号のところで「まちがえて(息子的に「やっていいか悪いか理解してるけど行動に反映できなかったこと」を表しているらしい言い回し)」止まらなくてお友だちのお姉ちゃんに怒られたこと。

片付けをしながら「へぇー」「そうだったんだぁ」「うんうん」「それでどうしたの?」などと話を聞いていると。

話の終わりごろに

「おれ あしたから ひとりで ようちえん いくから!」

 

そっかぁー、うんうん、明日また考えようねぇー。

 

と返した私の考えをわかってくれる方はわかってくれると思います。

 

幼児は自分で「やる」と言っても、実際にやる段階に来た時に「やっぱりやめた」とか「できない」とか言ってやらないことがあります。

もちろんやると言って本当にやることもあるのですが。

うちの子は「ママ」から「おかあさん」に呼び方を変えると何ヶ月も前から宣言していたけど、実際は1時間しないうちに「やっぱりママってよびたい」と撤回した過去があります。

(ちなみに、撤回してから1年経って、5歳の誕生日からは「おかあさん」呼びが続いています)

 

そしてこれまでにも、

「幼稚園まで1人で行く!」

と宣言してやらなかった朝の多いこと。

 

少しずつ慣らしていこうと、途中からお友だちと一緒に行く?おかあさんとここでバイバイしてみる?と促していた時期もありましたが、ダメでした。

 

ね、今回も朝になったら「やっぱりおかあさんといっしょにいく」と言うかな、って思うでしょ???

思ったんですよ。私は。超油断してた。

 

朝になったら

「おかあさん、おれひとりでいくから おしごといっていいよ!」

と言われました。

 

あれ?まじ?結構マジでガチだった??

 

と思いつつ、何の心構えもしていなかったし、これまで一緒に登園してて、信号のない横断歩道を渡る時にちゃんと安全確認してなかったし、いやいや、実際に道に出てみたら怖気付いて「やっぱりいっしょにいこう〜」とか言うかも…。と考え。

 

「とりあえずお外まではいっしょに行こうか」

となだめて一緒に外に出ました。

 

意外にも意思が固い息子を見て、慌てて見守りモードに入る私。

 

とりあえず、信号のない横断歩道はいっしょに渡って、信号があるところから1人で行かせて、少し遠くから見ておこう。

 

…って思ってたのに、最初の分かれ道、信号のない横断歩道で「じゃあね!」と手を振る息子。

え、マジかよ。

「ここはいっしょに渡ろうー?」

「だいじょうぶ!じゃあね!」

(えー…´Д`;)

 

ハラハラしつつ2mくらい離れて見ていると、

…おや?

 

意外としっかり安全確認をして、車がとまってくれたら右手をビシッと上げてスタスターっと横断歩道を渡っていきます。

 

あらら?

私といる時、安全確認できてなかったんじゃなくて、できるけどやってなかっただけか!

 

ひとまず同じ方向に歩きつつ様子を見ていると、チラチラこちらを見ては誇らしげにニコニコしている息子。

ちくしょう可愛いかよ。

 

そうこうしているうちに、無事に横断歩道を渡り、信号のある横断歩道も渡り、子どもの足で徒歩10分ほどの幼稚園へ1人で登園していきました…!

 

最後の交差点では、信号のところで私が足止めを食っているうちにさっさと幼稚園の方(死角)に曲がって行ってしまい。

50mもないくらいの直線距離なんですが、そこで不審者に連れ去られたりしたらどうしよう!とソワソワして、信号が変わったところでダッシュで追いかけました。

が、もう姿がありませんでした…。

たぶん幼稚園に入ってったんだろうとは思うけど…え…だいじょぶかな、確認しに行こうかな、と逡巡しているところへ、他のクラスのお母さんがお子さんを送って帰ってくるところとはち合わせ。

朝の挨拶をして、「あの…」と声をかけると「あぁ、ちゃんと幼稚園に来てましたよ。ちゃんと挨拶もしてくれました」と教えてくれました…!

正直安心した!ありがとうございます!!

 

息子は自信満々で登園していきましたが、心構えの出来ていなかった私にとってはハラハラヒヤヒヤの朝でした…ヒィ〜!

 

こういうことの積み重ねなんでしょうね…。

 

来週月曜日も1人で登園すると言うのか、それとも一度やり切ったので満足してまた「おかあさんといきたいな〜」と言うのか。

週明けを楽しみにしたいと思います。

 

間食しないとお腹がすく、でも昔より空腹耐性ついてるぞ

今週は持ち弁でおやつを買わない、を徹底しており、間食しないで過ごしています。

でもそのおかげか、退勤15分前くらいから「お腹すいたぁー」ってなる。

私は、起きてなきゃいけないのに眠くなるのが一番キライで、その次に空腹を感じるのがキライでした。

 

妊娠中も食べづわり酷かったし、空腹は敵状態。

 

ただ最近は、

  • いよいよ体重も体型もやばいことになってきていること
  • 現在の支出を見直したところ食費関連を地道に抑えるのが最も貯金につながりやすいこと

などから、空腹でも気にならなくなってきました。

 

決まった時間にお腹が空くということは、間食していないということ。

間食していないということは、その分お金を使っていないということ。

 

実家での食事も、家族の中で一番最後に食べることもあって「残り少ないなら食べ切らなくては」と食べ過ぎていましたが、お皿を決めてそこに取り分けた分だけ食べるようにしています。

 

これだけで痩せるとは思えないけど、せめて現状維持。。